ポケットWiFiのメリット・デメリット

ポケットWiFiが大勝利な理由とは!?

引っ越しのタイミングでインターネット回線を変更する方は大勢います。「もっと安いのはないかな」「もっと使いやすのが欲しいな」と考えるのは当然です。現在、候補として上がるのは光回線とポケットWiFiです。どちらのほうが優秀なのでしょうか。

 

もちろんどちらにも良いところ・悪いところがあります。そこで様々な観点からメリット・デメリットを比較してみましょう。

 

価格はポケットWiFiのほうが安い!

ポケットWiFiはGMOとくとくBB WiMAXなら月額料金だけです。初期費用もルーターレンタル台も無料です。さらにキャッシュバックもあります。これ以外に何かお金が発生することはありません。

 

光回線はNTTに支払う料金、プロバイダに払う月額料金、ルーターレンタル台などが毎月かかります。さらに初期費用、工事費などもかかるので、価格面ではデメリットだらけです。節約したい方にはポケットWiFiをおすすめします。

 

どこでも使えるポケットWiFI!

当然ですが、光回線は有線接続です。無線ルーターを使ったとしても部屋の中、家の中でしか使えません。ポケットWiFiは無線インターネットですからどこでも繋がります。

 

外出先でスマートフォンを高速インターネットにすることも可能ですし、ノートパソコンで作業することもできます。ですから「使いやすい」というメリットがあるのはポケットWiFiです。

 

同時接続数はルーター次第!

インターネットに接続したいのはパソコン1台とは限りません。普通はパソコンだけでなく、スマートフォンもWiFi接続にしたいですよね。でもこれは光回線とかポケットWiFiとかは関係ないのです。

 

光回線なら無線LANルーターを購入しましょう。一般的には最大4台接続できます。高級なルーターなら20台以上にすることも可能です。ポケットWiFiも端末によりますが、普通なら5台同時接続可能です。最新機種だと10台可能なものもあります。

 

結論!価格と使いやすさでポケットWiFiがおすすめ!

光回線のメリットって速度だけなんですよね。しかもそこまで速度が必要になることってほとんどありません。だから低料金でどこでも使えるポケットWiFiにしておいたほうが、絶対に後悔しません。

 

私自身、引っ越しの際に光回線からポケットWiFI(GMOとくとくBB WiMAX)に変更したおかげで、どこでもインターネットを楽しめるようになって、しかも節約にもなっているので大満足です。

 

GMOとくとくBB WiMAXの詳細はこちら